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第50回社労士試験案内詳細は官報号外に載っているということで見てみた

こんにちは。

社労士試験オフィシャルサイトに受験詳細案内が掲示されましたね。

受験される方にとっては、「いよいよ」って感じでしょうか。

私は、2013年から2016年まで受け続けましたので、2014年以降は「いつものこと」という感じで、慣れた手つきで手続きを進めました。

もちろん、早めの提出を心がけましたし、そのために前年の受験票もさっと出せる状態でした。

http://bright-middle.com/2017/10/06/%E7%A4%BE%E5%8A%B4%E5%A3%AB%E8%A9%A6%E9%A8%93%E3%80%87%E3%80%87%E3%80%81%E5%8F%8A%E3%81%B3%E2%96%B3%E2%96%B3%E3%81%AF%E5%86%8D%E5%8F%97%E9%A8%93%E6%99%82%E3%81%AE%E5%BF%85%E9%A0%88%EF%BC%9F%EF%BC%81/

 

一方で、むなしかったですね。

「いつまで受験すれば合格できるのか・・・」

でも、受験し続ければ、絶対合格できます。受験生の皆さん、頑張ってくださいね。

 

さて、受験時には全く気にしていなかったのですが、オフィシャルサイトを見ると、次のような表記がありました。

今年度試験の詳細が平成30年4月13日付官報(号外第83号)で公示されました。

「へえ。官報の号外ってなんだろう」

というわけで、興味本位で官報を見てみました。

 

しかし、内容としては、目新しいものはありませんでした・・・。

心疾患の患者数を調べてみると〇〇〇人でした

こんにちは。

先日は、「市長が土俵内で倒れたニュースを聞いて思い出した職場での出来事」で部下が心筋梗塞で倒れてしまったことについて述べました。

ということを受けて、全国でどれくらいの人がり患しているのかを調べてみました。

 

全国での罹患者は2,000千人近く

厚生労働省の「平成26年患者調査」によりますと、全国での心疾患(高血圧性のものは除く)の患者数は1,729千人(男 947千人 女786千人)とのことです。※「主な傷病の総患者数」より

全人口の約1%に相当しているということで、いつ、罹患してもおかしくない状況ですね。

しかし、私が心筋梗塞で倒れた人と出会ったのは、それこそ、先日のブログで述べた部下のみですので、そういう意味では幸いだったのかもしれません。

 

続きはリンク先へ

市長が土俵内で倒れたニュースを聞いて思い出した職場での出来事

こんにちは。

 

先日、大相撲春巡業において、市長が土俵上で倒れたニュースが大きく取り上げられました。

医療関係者の女性が救命措置をされ市長は一命をとりとめたということは本当に良かったですね。

それにしても、勇気と冷静さを持った行動でしたね。

 

部下が突然目の前で倒れてしまった

今でも鮮明に思い出すのが、数年前、職場で部下が突然倒れてしまったことです。

ちょうど、オフィスで私は他の社員と話をしていました。そこに、私の部下達が書類を入れた段ボールを運んで行き来しているのが見えたのですが、そんなことって日常的なことです。特に、気にも留めずに部下と話していました。

すると・・・・

「ばたん」

・・・と音がしました。

 

続きはリンク先参照

 

ジェットコースターに乗りながらのお花見はやっぱり?!できない

今週のお題「お花見」

 

つい先日、息子たちと遊園地に行ってきました。

遊園地内にはたくさ~んの桜の木があり、見事に桜が咲いていました。

 

天気も良く、風も心地が良い程度に吹いており、絶好のお花見日和!!。

 

でも・・・

お花見しに来たのではなく、遊園地に来たんですから、もちろん、絶叫系に乗らないわけにはいかないですね。

 

で、乗ってみました・・・。

 

「きゃー、うぉー、あっー」

桜を見ることなく、見事に絶叫していました。

 

まあ、でも、よかったです。

桜の季節に息子たちとジェットコースターに乗った思い出ができました。

私の確定拠出年金運用状況(2018年3月)

こんにちは。

いよいよ4月に入りました。

ということで、2018年3月末時点(速報値)での確定拠出年金の運用状況を記録します。

攻めの運用をしていることから、昨今の株価への影響をもろに受けてしまっています・・・。

まあ、でもこつこつとやっていくしかないですね。

 

※関連記事

「確定拠出年金の加入者数や実施事業主数の増え方がスゴイ!!」

「確定拠出年金の取引状況のお知らせを見ながら今後の運用方針を考える」

「年金積立金の運用について「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)」

私の確定拠出年金運用状況(2017年7月)

私の確定拠出年金運用状況(2017年8月)

私の確定拠出年金運用状況(2017年9月)

私の確定拠出年金運用状況(2017年10月)

私の確定拠出年金運用状況(2017年11月)

私の確定拠出年金運用状況(2017年12月)

私の確定拠出年金運用状況(2018年1月)

私の確定拠出年金運用状況(2018年2月)

 

 

運用利回り

  • 拠出開始来 3.77%(前年同月3.3% 今年前月4.25%)

忙しくてもできるハーフマラソン完走のコツとは

昨年の今頃は完走できるなんて思ってもいなかった

突然ですが、ハーフマラソン完走は絶対にできないと思っていました。

少なくとも、昨年の今頃は、私がハーフマラソン大会に出るということは夢にも思っていませんでした。

しかしながら、何とか大会に出て、かつ完走することができました!!

今は「本当に参加してよかったなあ」と感じております。

そもそも、距離にして21kmですよ!!

とてもとても、そんなの、無理って思いますよね!!

まあ、歩いたとしても、5時間くらいかかりますし、そこまでして行くところなんてないですし・・・。自家用車もありますから、その距離なら、自家用車で行きますよね。

 

コツコツと走り続けること、これに尽きます

でも、参加して完走することを決めた以上、まずはやるしかないですね。

自分が決めたことですし・・・。

で、改めて、取り組んだことを以下に記します。(これは、昨年秋の10km大会に参加した際に取り組んだことも含みます。)

  1. 土日において、ランニングマシンで1時間走る(時速8~9km。途中5分ほど歩く時間を挿む)
  2. ランニング用のシューズを買う(ランニングクラブの人に走りやすいシューズを聞く)
  3. ランニング用のタイツを買う(ランニングマシンで膝を痛めてしまい、それをサポートしたかった)
  4. ランニングアプリをDLして活用する(自身のランニング記録を見ながら進捗管理する)
  5. みんなに大会に参加する旨を言いふらす(SNSも含めて、言い訳できない状態を作る)

まあ、目標は参加して時間内に完走することでしたから、そんなに威張れるような目標ではないのですが、未知なる体験ということで、お許しを・・・。

 

ホント頑張る人ってたくさんいますね

改めて、ハーフマラソン大会に参加して思ったことは・・・

頑張ってる人ってたくさんいる

・・・ってことです。

若い人はもちろんのこと、私のような中年オジサンもいました。また、私の母親以上の御年の女性も、スピードこそ出ていませんでしたが、一生懸命に走っていました。

なんだか、自分だけが頑張っているって錯覚していましたが、多くの方と走ることで、

「自分はまだまだだなあ」

と思いました。

同時に、

「人って人と接することで、刺激を受け、頑張ろうと思うんだろうな」

とも感じました。

いずれにしましても、是非、ハーフマラソン大会に出てみることをおススメしますよ。

 

体罰で育った人は本当に体罰をやめられないのか?

こんにちは。

 

また、相撲業界で暴力に関する報道がされています。

貴乃花部屋の力士が付き人に対して暴力をふるったという内容。

また、衝撃的なのは、暴力根絶を訴えていた貴乃花親方の部屋からということで、貴乃花親方としても、かなり複雑な気持ちでしょうし、それらの報道を聞いた方々も、「またか」という感想を持ったことでしょう。もちろん、私もそう思いました。

 

体罰報道を聞くと必ず思い出す、とある体験

暴力・体罰に関する報道を聞くと、必ず思い出す体験があります。

以前も綴りましたが、とある部署の上司が直属の部下を殴ったことに対する問題に直面しました。部下が何度も遅刻をしており、それを指導するために、部署のメンバの前で当該部下を殴っていました。

「殴っては絶対にいけない!!殴りたくなったら、私に申し出てほしい。遅刻の常習であれば、規則で罰するから・・」

私はその旨を上司に伝えて、その時は納得してもらいました。

 

でも・・・、その忠告は聞いてもらえず、その後も、その上司は、その部下に対して体罰していました。

 

再度、職場の人から、訴えがあり、私がその上司に話をしました。

「なぜ、殴るのか?殴ることは絶対にダメだといったはずだ」

「私は、殴られることで成長してきた。殴られてこなければ、ここまで成長できなかったと思う。だから、つい指導という観点で殴ってしまう・・・。」

 

継続教育と社員のガス抜きをするのは人事部門の役割?!

冒頭、お話ししました貴乃花親方の気持ち。。。私も少しばかりわかります。こんなに指導しているのに、どうして殴るのか・・・。

文化や習慣は急には変えられないのです。

こつこつと啓もう活動することで、暴力のない世界を作るしかないですね。

【明るい職場応援団】には、オンライン研修講座があります。こういうツールを活用するとともに、社員(上司)のガス抜きもしっかりとしなくてはなりませんね。