輝かしい中年を目指して!~人生の中盤に突入したサラリーマン男子がつぶやくブログです~

2016年社労士合格/ Ai/Iot/ IT・テクノロジー/エンタメ/ ドローン/ 健康/ 労基法/ 年金/ 政府・公共機関/ 経済/ 芸術/ 資格勉強/ 農業// スポーツ/ 株式/ サービス業/ キャリアコンサルティング/ カウンセリング/家族/夫/父親

映画「ダンケルク」は戦争の〇〇〇の立場を感じさせてくれる

こんにちは。

 

先日、映画「ダンケルク」を見てきました。

以前にも述べました映画「関ケ原」と同様に、思い立ったが吉日ということで、何も予習もせずに映画館に出向いてしまいました。

 

そもそもダンケルクとは

フランスの北東部の海岸の町のことでで、ベルギーとの国境沿いにあります。

で、今回の映画は、イギリスフランス両軍がドイツ軍と戦いながら、ダンケルクから脱出する様子を映画化したものです。

約400千人を脱出させるための作戦で、実際は約360千人が脱出に成功したそうで、「ダンケルクの奇跡」としてイギリス史上の伝説になったそうです。

 

映画ダンケルクの印象

率直な印象としては・・・

様々な立場で戦争の当事者としてその場面場面に向き合わせてくれます。

そして、その時、自分だったらどうするだろう?と常に考える機会を与えてくれる

・・・といった感じでしょうか。

 

 

以下リンク先参照