輝かしい中年を目指して!~人生の中盤に突入したサラリーマン男子がつぶやくブログです~

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神輿・櫓に組織運営の基本を垣間見る

こんにちは。

 

10月に入り、各地で祭りがおこなわれていますね。

私が住んでいる街でも、神輿を子供たちが担ぎ(正確には、台車に神輿を載せながら)、笛を「ピッピー」と吹きながら街中を練り歩いています。

かわいいですね~。

一方で、他の街に出向くと、花火が詰め込まれた櫓を大勢の大人が担いで街中を練り歩いていました。最終的には夜にその花火を打ち上げるというお祭りです。

以前、私も祭りで櫓を担いだことがありますが、あの櫓。ホント重いんですよね~。担ぐところにはタオルがまかれているのですが、それでも、櫓の重みが肩に乗ってきて、肩に突き刺さっている感じです・・・。

でも、なんでしょうか。練り歩きが終わった時の達成感。あれは祭りの醍醐味だと感じます。

 

櫓を担いで目的地まで進むこと。それは組織運営そのもの

櫓を担ぎ、練り歩くことは、とても多くの人が携わります。

  • 櫓を担ぐ人
  • 櫓に乗ってみんなを鼓舞する人
  • 櫓が道路の端っこによりそうになった時に修正する人
  • メンバーに飲み物を提供する人
  • 笛やラッパを吹きながら盛り上げる人
  • 櫓が過ぎ去った後、撒いた紙吹雪を片付ける人

・・・

 

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